アップデート   2018.11.14 12:00

「勤務間インターバル」は、勤務終了後、一定時間以上の「休息時間」を設けることで、働く方の生活時間や睡眠時間を確保するものです。

2019年4月1日施行の「働き方改革関連法」に基づき「労働時間等設定改善法」が改正され、前日の終業時刻から翌日の始業時刻の間に一定時間の休息を確保することが事業主の努力義務として規定されています。

この制度を利用する企業様向けにアラート機能と労働時間の計算を調整する機能を追加いたしました。

詳しい設定方法についてはマニュアルをご確認ください。