アップデート   2018.04.23 10:00

kinconeで管理する勤怠情報や交通費情報にアクセスするためのAPI機能をリリースしました。

近年、さまざまなクラウドサービスの利用が組織の成長に欠かせない要素となってきていますが、業務単位で見れば便利になっている反面、利用ツールの多様化により業務によってサービスを使い分けないといけない場面が増えています。。API機能を利用すれば、すでにご利用中システムの一部として打刻機能を組み込むような利用方法が実現できるので、新しいツールの導入による業務負荷の増加や学習コストを最低限に抑えての導入ができます。

連携用APIトークン発行は「外部連携 - APIトークン」のメニューから行えます。
また、APIドキュメントはこちらで公開しております。